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音楽のある風景
(プレスリリースより)
賛美歌や宗教音楽への指向とチェンバー・ミュージックをリンクさせたharuka nakamuraの
音楽性を完璧に捉えるためには、チャペルや礼拝を彷彿させるその会場での公開録音は絶好の
ロケーションだったと言えるだろう。 haruka nakamuraのピアノが率いるぴたりと息のあった
アンサンブルと空間自体の輝くようなソノリティーが融合したパフォーマンスは、
クラシックの厳格さに コンテンポラリーな即興演奏をミックスしながら、
細部まで美しくエレガントに、心揺さぶるエモーショナルな共鳴を生み出している。
暗闇の先にある、なにか。
陽は沈み、それを追い求めた。
光への軌跡を記録した106分。
いま、音楽は確かに此処に或る。
<DISC 1>
1. 夕べの祈り
2. harmonie du soir
3. dialogo
4. nowhere
5. SIN
6. 四月の装丁
<DISC 2>
1. 音楽のある風景
2. 光
3. 永遠
ボーナストラック「CALL」のダウンロードクーポン封入
¥3,280+税
そのほかにもシンガポールを拠点とするKITCHEN. LABELのCDをはじめ、
ポストクラシカルのCDがいくつか入荷しました。
凛としていて美しく、どれもオススメです。
トークイベント「PPF」第1回 石川直樹
毎回ゲストのPast(過去)、Present(現在)、Future(未来)に迫るトークイベント。
第1回は写真家・石川直樹さん。地球をフィールドにしてあらゆる場所を旅し、シャッターを切る。
極限のヒマラヤ山脈から古い信仰が残る日本の集落まで、写真集には私たちと繋がりがありながら、
しかし見たことのない新しい世界が収められています。
今回のトークイベントでは石川さんの現在取り組んでいるプロジェクトのこと、
子どもの頃のエピソードや旅先での体験談、そして写真家としてのこれからについてお話を伺います。
トークイベント「PPF」 第1回 写真家 石川直樹の過去・現在・未来
【日時】2015年4月11日(土)開場/18:30 開演/19:00~ 21:00
【場所】READAN DEAT
【入場料】1,500円(1ドリンク付き)
石川 直樹 / Naoki Ishikawa
1977年東京都生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。2000年に北極から南極まで
人力で踏破するPole to Poleプロジェクトに参加。翌2001年には、七大陸最高峰登頂に成功。
その後も世界を絶えず歩き続けながら作品を発表している。その関心の対象は、
人類学、民俗学など、幅広い領域に及ぶ。2011年、『CORONA』で第30回土門拳賞を受賞。
石川 直樹 WEB SITE
定員となりましたので受付終了とさせていただきます。
桜のキューブ
ソメイヨシノ
染井村(現在の駒込辺り)の植木屋が「吉野」の名で売り出したのが由来と言われています。
ヤエベニシダレ
江戸時代から栽培されている、八重咲きで濃い紅色の花をつけるシダレザクラ。
オオカンザクラ
埼玉県の安行の、田中一郎宅にあった桜が広まったのが始まり。別名「安行寒桜」。
カワヅザクラ
昭和30年頃に、静岡県河津町で発見された早咲き品種。
各¥5,480+税
タモリさんについて知っていることを話そう。
京都、恵文社一乗寺店のイベントスペース〈コテージ〉で毎月第4水曜日に開催されている
体
『タモリさんについて知ってい
昨年4月、32年の歴史的長寿番組「笑っていいとも」が終了しましたが、それと同時に
タモさん特集の雑誌や関連書籍が次々
この春にレギュラー復活する「ブラタモリ」や「ヨ
タモさんファンによるタ
今回、自他ともに認めるタモリフリー
秘蔵のレア本、ビデオコレクション
週末だけ活躍する広島のお菓子ユニット、週末パティシエによる一夜限りのスペシャルスイーツ
「タモリさんをモチーフにしたアイシングクッキー」の販売もあり
タモさんの魅力を語り尽くしちゃう2時間。きっとあなたの知らないタモさんに出会えるはず‼︎
【日時】2015年4月7日(火)開場/18:30 開演/19:00~ 21:00
【出演】ミズモトアキラ
【場所】READAN DEAT
【入場料】2,000円(洋食こけもも特製プリン付き)
【お申込み方法】
メールにて受付を行います。予約受付:kokemomo.2012@gmail.com
上記メールアドレスに
1. 代表者のお名前
2. 参加希望人数
3. 連絡先の電話番号
を明記の上、お申込みください。
※当日入場も可能ですが、お席は予約のお客さま優先となります。
人生は電気グルーヴ
ラッパー・ECDが回答した22の人生相談を収録した、その名も『人生は電気グルーヴ』。
「酒を飲む量を減らしたいです」「夫以外に好きな人が出来てしまいました」
「生きていることがわからない」「私も軍国主義者なのでしょうか」などの
どうでもよさそうなものから真面目なお悩みまでECD先輩がズバッと解決!
私は悩まないステッカー付き。
¥1,200(税込)
また、ブログ「働けECD」も人気の写真家、植本一子のエッセイ集も同時に入荷しました。
ブログからの抜粋と未発表文で構成された日記調のエッセイ集です。
早川義男さんの推薦文は「生きている姿が小説のよう。」
どうやったらここまで自分の内面をさらけ出せるんだろうとある種の感動とともに
読後の衝撃がすさまじい、そんな一冊。是非読んでみてください。
¥1,500(税込)













